Battlefield™ 6

生年月日を入力してください

EAアカウントにすると、次回から年齢が記録されます。

Battlefield™ 6

申し訳ございません。このコンテンツを閲覧することはできません。

EA.comに移動
Battlefield™ 6
ゲームアップデート

BATTLEFIELD 6 ゲームアップデート 1.4.1.0

2026年7月16日

目次:

「Battlefield 6」ゲームアップデート1.4.1.0は7月21日に配信され、シーズン4:パシフィック・フロントを開始し、「Battlefield 6」に海戦をもたらします。分隊は、新たな大規模な太平洋における戦場となる「ツル・リーフ」、艦艇、海洋戦闘、新武器、REDSECのアップデート、Portalの機能、その他シーズンを通して登場するコンテンツとともに、陸海空で戦います。沿岸を掌握し、戦況を一変させましょう。

8:00(UTC)に、すべてのプラットフォームでアップデートの配信が開始され、プレイヤーはダウンロードして最新のゲームプレイを体験できます。

12:00(UTC)に、シーズン4:パシフィック・フロントのコンテンツが利用可能になり、「ツル・リーフ」、ダイナミックな波のシステム、7.7m NSW RHIB、RCB-90哨戒艇、新武器、REDSECのアップデート、Portalの機能、新報酬、そしてシーズン4バトルパスが登場します。

新コンテンツに加え、本アップデートでは、武器、ガジェット、乗り物、REDSEC、Portal、UI、オーディオ、および全体的なゲームプレイの調整に関する幅広い改善も実施され、「Battlefield 6」全体の体験をさらに向上させます。

新コンテンツ

海戦&新ゲームプレイシステム

海戦と新たなダイナミックな波のシステム:海戦がついに登場。新しい水陸両用マップやモードで、陸海空を舞台に戦い、艦艇で分隊を指揮し、押し寄せる波が太平洋の海岸線での移動、視界、交戦の流れを変える新たなダイナミックな波のシステムをマスターしましょう。敵対的な海域を航行し、変化する波を利用して敵の視線を遮り、海から陸まで戦況を一変させましょう。

新マップ

ツル・リーフ:これまでで最大規模の全面戦争の場に出撃しましょう。高級バンガロー、熱帯植物、切り立った崖、そして広大な海域が広がる太平洋の群島で戦いましょう。戦闘は陸海空の戦いに合わせて構築されています。

新乗り物

RCB-90哨戒艇:パワー、圧力、汎用性を追求して作られた2人乗り装甲パトロールボートで、海を支配しよう。沿岸を掌握し、敵の乗り物を突破するか、水上から側面攻撃を実行しましょう。

7.7m NSW RHIB:REDSECから「Battlefield 6」に参戦する7.7m NSW RHIBは、高速な沿岸突撃のために作られた、素早く俊敏な4人乗り軽輸送艇です。マシンガンを搭載し、分隊が水上を素早く駆け抜け、沿岸に到達するための迅速な手段を提供します。

新武器&アタッチメント

BROD 3:最前線からのフィードバックによって形成された、攻撃的で汎用性の高いカービンBROD 3で狙いを定め、適応しましょう。最大限の機動性を実現する伸縮式のストックを備え、近接戦闘に挑む分隊にとって強力な味方となります。

EF88:EF88は精度と効率性を兼ね備え、中距離から長距離の戦闘のために設計されたブルパップ式アサルトライフルです。

VSSM:低音量。高ダメージ。VSSMは、内蔵サプレッサーと亜音速弾を備えたマークスマンライフルであり、静かに、しかし致命的に戦いたいプレイヤーのために作られました。フルオート機能により、スピードとステルスの両方で脅威に対処できます。

アタッチメント:シーズン4では、拡張バレルと1P86 LPVOサイトが登場します。4インチの延長が施された拡張バレルは、機動性とサイトを覗き込む速度を犠牲にしますが、投射物の速度を向上させます。M87A1、M1014、18.5KS-K、およびDB-12で利用可能です。1P86 LPVOは、クリアな視界を提供し、対応する武器全体で手動で切り替え可能な1.50倍と4.50倍の倍率レベルを備えています。

新REDSECコンテンツ

ランク・バトルロイヤル:競争の激しいランキングと消費されない新たな報酬とともに、ランク・バトルロイヤルの新シーズンが登場します。分隊を組み、ランキングを上げ、海戦がフォート・リンドンのマリーナに到達するにつれて、激しい戦いに飛び込みましょう。

バトルパス

シーズン4バトルパス:ハードウェア、武器パッケージ、兵士スキン、XPブーストなどを満載した新たなテーマ別ルートで、あらゆる領域を支配しましょう。各ルートを完了して最終ルートをアンロックし、陸海空の指揮を中心に構築された追加報酬を獲得しましょう。

Battlefieldプロ

BFプロで戦況を一変させましょう。BFプロの即時アンロック、グレードスキップ、限定ボーナスルート、+5%のXPブーストを獲得し、シーズン4を通して進行を最大化できるよう設計された追加報酬を獲得しましょう。

戦闘機が熱帯の島と航空母艦の上空を飛行し、海岸線と水面に爆発が起こる中、左上隅に「シーズン4」のロゴが表示されています。

1.4.1.0の主なアップデート内容

  • 水上ゲームプレイの改善:水上ゲームプレイはシーズン4で広範なアップデートを受け、泳ぐこと、再浮上、引きずって蘇生、水中での視界、水際でのパラシュートの展開、および水との相互作用が、戦闘および移動全体でより一貫した感覚になりました。
  • プレイヤーの移動と戦闘の調整:スライド、マウント、分隊出撃、ジップライン、兵士の表現の改善により、プレイヤーの移動が強化され、アクティブなゲームプレイ中に移動やアニメーションが予期せず動作するケースが減少しました。
  • 乗り物と水との相互作用のアップデート:乗り物が水や周囲の環境とより自然に相互作用するようになり、ボート、地上車両、水陸両用車両の視覚的なフィードバックが改善され、植生に対するよりリアルなヘリコプターのローターウォッシュ効果も追加されました。
  • UI、HUD、メニューの明瞭さ:メニューとゲーム内HUD要素は、広範な明瞭化の調整を受け、チャレンジ、報酬、装備、ストアでの購入、プレイヤープロフィールの統計、ヒットフィードバック、キルインジケーター、および水中でのスポット情報がどのように表示されるかが改善されました。
  • Portalクリエイターのアップデート:Portalクリエイターは、SDK、ルールエディター、空間エディター、カスタムモード、M-COMの挙動、爆弾のアクション、チームの設定、および公開フローにわたる新しいツールと修正を受け、カスタムエクスペリエンスの構築およびテスト時に、より予測可能な動作が実現します。
  • オーディオの改善:乗り物、固定武器、海の動き、水中での瞬間、バトルロイヤルの挿入、オブリタレーションにおけるオーディオフィードバックが改善され、プレイ中の主要なゲームプレイ状態とボイスオーバーの瞬間がより明確になりました。
  • REDSECおよびランク・バトルロイヤルの調整:REDSECは、マッチの流れ、スコアリング、およびナビゲーションを改善するためにさらなる調整を受け、ランク・バトルロイヤルのラウンド終了時のアップデートにより、RPの変更がより明確で理解しやすくなりました。

チェンジログ

プレイヤー:

  • スライドの起動には、わずかに高い移動速度が必要になり、ダッシュせずに、またはしゃがみダッシュ中にスライドがトリガーされるケースが減少しました。
  • 最初のスライド後、しゃがむ(ホールド)入力が押されたままでも、スライドが再トリガーされなくなりました。
  • 地面に触れる前にしゃがむ(ホールド)入力が解除された場合、落下やジャンプから着地してもスライドがトリガーされなくなりました。
  • 泳いで浮上する際の兵士の視覚エフェクトが更新されました。
  • しゃがみ姿勢の分隊員の側に出撃した場合、プレイヤーもしゃがみ姿勢で出撃されるようになりました。
  • 兵士がワールド内のオブジェクトに乗り込んだ後、ゆっくりとその位置に溶け込むことはなくなりました。
  • 兵士スキンを使用している際に、武器アタッチメントが浮いて表示される可能性が低くなりました。
  • 一人称視点で観戦している際に、ジップラインとフラッシュエフェクトのアニメーションが意図したとおりに動作するようになりました。

シーズン4に向けて泳ぎが刷新され、アニメーションの再調整、物理挙動の更新、波の挙動の改善、水中での引きずり蘇生に対応しました。

  • 泳いでいる敵ターゲットに対し、照準アシストが完全に対応するようになりました。
  • 浅瀬に落下した場合、落下ダメージがわずかに軽減されるようになりました。
  • 水面に接近した際、パラシュートが意図したとおりに展開されるようになりました。
  • プレイヤーは水中の分隊員を引きずって蘇生できるようになりました。
  • プレイヤーは深水域で泳いでいる分隊員の側に出撃できるようになりました。

乗り物:

  • ヘリコプターのローターウォッシュが、植生によりリアルに影響を与えるようになりました。
  • 急な斜面で上向きに照準を合わせた際、三人称視点と一人称スコープ視点間で、戦車ドライバーの照準がより一貫して動作するようになりました。
  • ボート、水陸両用車両、地上車両が水と相互作用する際の視覚エフェクトが改善されました。
  • 出撃後、乗り物のズーム挙動がプレイヤーの「ズームの切り替え」設定に正しく従うようになりました。

ガジェット:

  • 三人称視点で焼夷エアバーストランチャーの照準を合わせる際に、ランチャーの光学照準器が消えることがなくなりました。
  • チューブを排出するランチャーが、アクティブな武器でなくなった場合でもリロードを継続するようになりました。
  • 水中でのRPGの爆発によって、土の着弾エフェクトが発生しなくなりました。
  • 泳ぎながらEODボットアームとスレッジハンマーを使用できなくなりました。
  • MAS 148 グレイブが岩や崖越しに乗り物にロックオンできなくなりました。
  • 泳ぎながらスレッジハンマーで素早いスイングができなくなりました。

武器:

  • UMG-40、SCW-10、PW5A3にコンペンセイターアタッチメントを使用している際に、マズルの視覚エフェクトが正しく調整されるようになりました。
  • 投射物が水と相互作用する際の挙動が更新されました。弾丸は水中を通過する際にダメージが減少するようになり、十分に水中を進むとダメージを与えなくなる場合があります。
  • 水中で発射された際、SS26焼夷弾が海底に引火しなくなりました。

マップとモード:

  • 「レールウェイ・トゥ・ゴルムド」の目標B、C、E付近のオブジェクトを調整し、プレイヤーが動けなくなるのを防ぎました。
  • オブリタレーションおよび戦術オブリタレーションに司令官の戦術アドバイスが復活し、プレイヤーによる戦術アドバイスと連携して動作するようになりました。チームが爆弾を運搬している間、司令官の攻撃マーカーがM-COMにのみ表示されるようになりました。
  • 「オペレーション・ファイアーストーム」のチームデスマッチの出撃地点が調整され、プレイヤーがオブジェクト内で出撃するのを防ぎました。

UIとHUD:

  • ラウンド終了画面でバトルパスのポイントと経路テキストが重ならなくなりました。
  • オブリタレーションにおいて、爆弾保持者が排除された後、または爆弾のタイムアウト時に、「爆弾がドロップした」ではなく「死亡」の通知を受け取れるようになりました。
  • ゲームプレイ中のチャレンジメニューでカテゴリーアイコンが正しく表示されるようになりました。
  • ゲームプレイ中にアンロックされた際に、チャレンジ報酬アイコンが正しく表示されるようになりました。
  • 「慈悲の一撃」武器パッケージの説明文の誤字を修正しました。
  • アンチチートのウォーターマークの読みやすさを改善しました。
  • 被弾時の放射状のブラー効果が画面中央付近で軽減され、画面端に向かってより減衰するようになり、ダメージフィードバックが邪魔になりにくくなりました。
  • オブリタレーションゲームモードのHUDで爆弾アイコンのサイズを大きくしました。
  • 屋内マップの詳細がミニマップに正しく表示されるようになりました。
  • キルインジケーターが外側に広がり、より速くフェードアウトするようになり、表示される時間が短くなりました。
  • M/60をカスタマイズする際、マガジンアタッチメントインジケーターの配置が改善されました。
  • SL9をカスタマイズする際、マガジンアタッチメントインジケーターの配置が改善されました。
  • マッチ終了後にメニューに戻った際、メインメニューのタイルが意図したとおりに表示されたままになるようになりました。
  • DB-12にマズルアタッチメントを装備していない状態でカスタマイズする際、マズルアタッチメントインジケーターの配置が改善されました。
  • vz. 61をカスタマイズする際、マズルアタッチメントUIの配置が改善されました。
  • PP-19の武器タグがフロントエンドで正しく表示されるようになりました。
  • チュートリアルシステムが更新された際に発生することがあった、クライアント側のクラッシュを解決しました。
  • 「クイックメッセージ」通知に応答した際に、ゲーム内アクションもトリガーされることがなくなりました。
  • シーズン2のハードウェア任務の報酬アイコンがゲームプレイ中に正しく表示されるようになりました。
  • シーズン3のハードウェア任務の報酬アイコンが、チャレンジ、ポーズメニュー、ラウンド終了画面で正しく表示されるようになりました。
  • ゲーム内のチャレンジ完了通知で報酬アイコンが正しく表示されるようになりました。
  • プレイヤープロフィールで空の統計スロットを選択すると、統計ページの正しい場所に移動するようになりました。
  • RPK-74MとM39 EMRをアイアンサイトでカスタマイズする際、サイトアタッチメントのインジケーターの配置を改善しました。
  • 水中でのスポットはブロックされるようになりました。プレイヤーは深水中にいる間は敵をスポットできなくなり、スポットされたプレイヤーは水中へ潜るとワールドとミニマップから消去されます。
  • 「バックウッズ・バトラー」キャラクタースキンで正しいアイコンアートが表示されるようになりました。
  • 「ケミカル・エージェント」キャラクタースキンで正しいアイコンアートが表示されるようになりました。
  • オブリタレーションの爆弾保持者HUDにある爆弾のタイムアウトタイマーが、正しく更新され、正しい残り時間が表示されるようになりました。
  • UIの重複を防ぐため、ゲーム内のアタッチメント画面からチャレンジボタンを削除しました。
  • 蘇生可能なチームメイトに除細動器を構えた際、クロスヘアが正しく表示されるようになりました。
  • シーズン統計ページのフィルター選択が、シーズンを切り替えてもリセットされなくなりました。
  • LTLM IIポータブルレーザー目標指示器のクロスヘアが、再出撃後に正しく表示されるようになりました。
  • 兵科選択画面からポーズメニューを開閉した後、マッチ前のロビーの背景動画がフリーズしなくなりました。
  • チュートリアルのプロンプトが、再出撃後や排除された後も画面に残り続けなくなりました。

設定:

  • NVIDIA DLSSマルチフレーム生成x5、x6に対応しました。
  • NVIDIA DLSSダイナミックマルチフレーム生成に対応しました。
  • NVIDIA DLSSフレーム生成とマルチフレーム生成によるVsyncに対応しました。
  • Windowsでマウスのプライマリボタンを「右」に設定すると、ゲーム内で右マウスボタンが射撃とズームを同時に行ってしまうことがあった問題を修正しました。
  • 「ボイスチャット」セクションからアクセスした際に、「ゲーム設定」ページが空白で表示されなくなりました。

PORTAL:

  • 空間エディターのエクスペリエンスに既にセクターが含まれている場合、「デフォルト戦闘エリア」が自動的に追加されなくなりました。
  • バトルロイヤルのエクスペリエンスにおいて、「ロビータイマーの開始に必要なプレイヤー数」が「最大プレイヤー数」にリンクされているという警告を追加しました。
  • ルールエディターのインパルスブロックに不足していたヘルプテキストを追加しました。
  • ウェイポイントパスの「IsClosed」プロパティに対応しました。
  • 「プレイヤーを取得」関数と「乗り物を取得」関数を追加しました。
  • Portalにシーズン3の追加の武器、アタッチメント、ガジェットを追加しました。
  • SDKにAndyのカスタムブレークスルーテンプレートを追加しました。
  • 移動するプラットフォームのサンプルを公開する際に発生する可能性があったエラーを修正しました。
  • 「Create Custom Mode」で、「ファイルからインポート」に必要なファイルが生成されるようになりました。
  • プレイヤーが乗り物に乗っていない場合、「プレイヤーの乗り物の座席を取得」と「プレイヤーから乗り物を取得」は両方とも「未設定」を返すようになりました。
  • HQチームの色が正しく表示されるようになりました。
  • 「現在のマップである」が、リモートホストされたゲームで正しく機能するようになりました。
  • 「チーム」タブにある複数のミューテーターで、正しい名称、説明、ドロップダウンオプションが表示されるようになりました。
  • 「UIウィジェットのアンカーを設定」と「GetUIWidgetAnchor」が正しい列挙型を使用するようになりました。
  • 爆弾保持者がいない場合、「ForceBombDrop」アクションが使用できなくなりました。
  • 「mod.GetSpawner」関数が引数を正しく受け入れるようになりました。
  • SDKのM-COM設定「Requires Carriable to Arm」が正しく機能するようになりました。
  • 「レールウェイ・トゥ・ゴルムド」の列車占領ポイントが、マップ上で列車に正しく追従するようになりました。

オーディオ:

  • オブリタレーションにおけるM-COM爆弾の起爆と解除に関する司令官ボイスラインを追加しました。
  • 溺れる際と浮上する際の女性兵士ボイスラインを追加しました。
  • オブリタレーションにおけるFoxtrot、ゴルフ、ホテルM-COMの新しい司令官ボイスラインを追加しました。
  • 新しいシーズン4バトルパスのラジオ局の楽曲を追加しました。
  • 水中から飛び出し、再浮上した後の新しい兵士ボイスラインを追加しました。
  • オブリタレーションの延長戦中に司令官ボイスオーバーが意図通り再生されるようになりました。
  • サイトでの照準中、固定ランチャーのオーディオにおけるフェージング問題を修正しました。
  • 波の中を進む艦艇のオーディオ応答性を改善しました。
  • 固定タレットの動作におけるオーディオ応答性を改善しました。
  • 水中の兵士の三人称視点での死亡時の音声が、他のプレイヤーから聞こえなくなりました。
  • 乗り物のオーディオがより確実に再生されるようになり、乗り物のサウンドが欠落するいくつかの原因を解決しました。

AI:

シーズン4での海戦の登場に伴い、AI兵士は水中での戦闘と移動をより適切にサポートするように、広範な行動改善が行われました。AI兵士が岸まで泳いだり、ボートを使用して目標に到達したり、ピックアップ要請に応答したり、座礁したボートを乗り捨てたり、地上車両でより確実に浅瀬を渡れるようになりました。

  • AI兵士が泳げるようになり、水中に落ちた後、岸に向かって移動するようになりました。
  • AI兵士がボートを使用して目標に到達できるようになりました。
  • AI兵士は地上車両を使用して川や非常に浅い水域を渡れるようになりました。
  • AI兵士はイーストウッドの特定の水たまりに落ちた際に自滅しなくなりました。
  • AI兵士はラウンド開始時にすぐにボートを運転しなくなり、プレイヤーが乗客として乗り込む時間が確保されるようになりました。
  • AI兵士は新規ラウンド開始時に利用可能なボートをすべて確保しなくなり、プレイヤーが利用できるようになりました。
  • AI兵士は座礁したボートを放棄するようになりました。
  • AI兵士はボートを操縦中に「ピックアップ要請」に応答するようになりました。

REDSEC

プレイヤー:

  • ガントレットでパラシュート降下中にタンクコンテナを開いても、タンクの出現を妨げなくなりました。
  • 敵分隊を一掃した後、「分隊一掃」スコアイベントが正しく発生するようになりました。

UIとHUD:

  • バトルロイヤルで、ビッグマップ上のゲーム内アイコンにカーソルを合わせても点滅しなくなりました。
  • バトルロイヤルで地下の乗り物に乗っても、中立の乗り物のマップアイコンが意図したとおりに表示され続けるようになりました。
  • バトルロイヤルで「お気に入りの武器を編集」を選択すると、「お気に入りの武器」タブが直接開くようになりました。
  • ガントレットのラウンド終了画面で、分隊の色が正しく表示されるようになりました。
  • バトルロイヤルで戦術アーモリーを正しくピンできるようになりました。

オーディオ:

  • バトルロイヤルの導入シネマティック中に、ハンドラーのブリーフィングが意図したとおりに再生されるようになりました。
  • ハンドラーは、地下にいるプレイヤーに近くに降下する敵がいることを警告しなくなりました。

競技モード:

  • 「ラウンド終了」で、確定キルと確定アシストから獲得したRPが、それぞれのキャップ減少と統合され、明瞭性が向上しました。
  • プレイヤーのRP値がゼロを下回った際、「ラウンド終了」のRP進行状況が正しく表示されるようになりました。
  • ランク・バトルロイヤルのラウンド前シーケンス中に、プレイヤーのランクと兵科の明瞭性が向上しました。
  • ダウンした敵がキル確定前に切断した場合でも、プレイヤーは正しくRPを受け取れるようになりました。
  • スコアの明瞭性を向上させるため、「ラウンド終了」のRP集計アニメーションを更新しました。
  • ランク・バトルロイヤルで、車両キーカード、主力戦車(MBT)、歩兵戦闘車(IFV)が削除されました。

乗り物:

  • バトルロイヤルモードでは、APC車両の「緊急修理」アビリティが「スモーク発生装置」アビリティに置き換えられました。

武器:

  • M320A1
  • レベル2特性「擲弾兵」
    • 以前はレベル2到達時に即座に付与されていたボーナスM320A1 HE弾薬を削除しました。
    • M320A1 HE弾薬の最大増加量を5から4に引き下げました。
  • レベル3特性「クラスター弾」
    • 生成される子弾の数を6から3に減少させました。
    • 子弾の最大爆発ダメージを30から20に引き下げました。
    • 子弾の爆発範囲を2mから1.5mに引き下げました。
    • 最大ダメージ距離を0.6mから0.3mに短縮しました。
    • 子弾の分散を更新し、着弾後に子弾がより効果的に散布され、同じ場所で複数の爆発が発生する可能性を低減するようにしました。
    • 子弾の跳ね返り挙動を調整し、着弾後のクラスター化をさらに低減するようにしました。

本告知はコミュニティーからのフィードバックと、ライブサービスとコンテンツの開発・進展に伴い変更される可能性があります。開発チームでは、コミュニティーへの最大限の情報発信に努めています。